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ワイキキのコンドミニアム、カハラ、ダイアモンドヘッド地区の一軒家、カカアコ地区の新しいコンドミニアム、コオリナビーチビラ等々、ホノルル ハワイの不動産売買のお手伝いを致します。ハワイ不動産の物件に関することなら何でもお気軽に日本語でお問い合わせ下さい!!センチュリー21ハワイアンスタイル社に所属する、柿山恵子RA,GRI,ABR,SRESが、ハワイ不動産物件、売却と購入の手伝いをいたします。
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ハワイの不動産をそろそろ売却したいとお考えの方へ

 

1、売却のご相談
   売却のご相談は世界各地から、イーメール、ファクス、又はお電話でお問い合わせできます。
 
2、過去の売買記録の調査
   同じ建物内、地域の物件の売買記録の調査、他の売出し物件の価格の調査を致します。
 
3、物件の査定
   お客様のお持ちの物件に伺い、査定を行います。コンドミニアムであれば、コンドミニアムの情報も調査いたします。その他にも物件の価値に関する調査を行います。
 
4、物件の価格決定 調査結果、市場の動きをお知らせして、お客様と一緒に価格を決定いたします。販売の為の価格を提示いたしますが、最終的な金額の決定は売り主様ご本人となります。
 
5、物件売出し方法の綿密な打ち合わせ 売却の為の宣伝計画、購入者への見学方法、オープンハウス計画、販売の為の効果的な計画を提示し、売却のお客様と一緒に売出し方法を決定いたします。
 
6、売り主様との専任売却契約書を結びます。売却の為の契約にはその物件の名義人の全員のご署名が必要です。
 
7、ハワイのMLSシステムに登録します。ハワイ不動産協会のマルチプルリステイングシステムに売り主様の物件の登録を行います。登録を行う事により、より多くの購入希望者に売り主様の物件をお知らせすることにより、早期にご希望価格での売却が可能になります。
 
8、物件の宣伝、広告活動  ハワイの日本語新聞のNikkan Sun、KauKauマガジンの”ハワイに住む”等の有料広告での宣伝。インターネット、(Mo-hawaii、クレッグサイト)等への宣伝をいたします。センチュリー21のネットワークを使った広告も致します。
 
9、物件のショーイング ハワイオアフ島、不動産エージェントにメールやハガキにて販売を知らせ、オープンハウス、ロックボックス設置等で、売り主様との契約に基づき、物件の見学を行います。
 
10、定期的な売出し状況のご報告 ショーイング状況等をお知らせして、購入希望者からの反応等をご報告いたします。また、同じような物件の売却状況を定期的にお知らせいたします。
 
11、購入者からのオファーの吟味 購入希望者からのオファーを受け取ったら、全て売り主様にご報告いたします。オファーの契約書を吟味して、売り主様の売却がスムーズに行われるよう最大の努力をいたします。金額や内容について、購入希望者に交渉いたします。
 
12、売買契約の締結とエスクローの開設 売却の為の契約が成立となりましたら、エスクローが開設されます。物件の修理、コンドドキュメントの準備、引越し、公証、白蟻検査そして最終引渡しの手配等、登記までのプロセスをお手伝いいたします。
 
13、物件の引渡し、売却金額の受取り 売り主様の私物の引き上げ、お掃除の手配、購入者への鍵の受け渡し、売却金額の受取の手配。その他、必要であれば、会計士、弁護士のご紹介も行います。
 
14、アフターケアー 売却後もろもろの手配、公共料金のキャンセル(電話、電気、ケーブル、水道)のお手伝いを行います。
 
 
 
売り手が不動産会社とそのエージェントを選ぶ場合のポイント

1.不動産協会に加盟しているかどうか。加盟している会社は売りを託された場合、MLSをいうコンピューターの載せますのでハワイ中のセールスマンが売り出しをしることができます。このシステムは売り手にも買い手にも大変便利です。

 

2.その不動産会社がハワイだけでなく全国また世界中へのネットワークが可能な規模であるかどうか。特にリゾートとして世界的に有名なハワイの物件売却は、この点が大変重要です。

たとえば、カナダからハワイに物件をさがしているバイヤーに48時間以内に貴方様の物件の紹介ができるかどうか?

 

3.最大の宣伝、広告、しっかりとしたマーケッティングプランがあるかどうか?

 

4.売りに出している期間中、どのような広告活動をしたか。また、周りの反応や動きのレポートを定期的に送ってくれるシステムがあるかどうか?

 

5. 市場の動きを良く知っていて、適切な方法でスムースに売却へのリードが可能かどうか?売り手の利益を守ってくれるかどうか?売れないとわかっている価格や 条件でも売りを任せられて、売り主の聞きたいこ高い言い値等で受け取り、後日売れないと何度も下げさせるということがないか?

実 際にこの行為は、売り主にとってほとんど損失になる場合が多い。始めにつける価格が大変重要であって、ほとんど売りにだして45日くらいの間が一番注目を あびる期間ですが、この時に市場にあっていない価格や条件ですと、まずそこから見学の対象にならなくなってしまうことが多い。

し かし、この最初の価格が市場にあっていれば、真剣に探している買い手もコンピューターのリストをみて、見学してみようと考えるでしょう。コンピューターで 検索する場合、条件の他に物件の言い値で区切って検索しますので、「少し上につけておいて、買い手がついたら下げれば、、」という売り方では、検索のリス トにも載らずに見学の予約が入らない、また、見学が入っても高くついている場合、今度はそのレベルの物件と見比べられて見劣りしてしまい、別の物件を売る ための比較対象として利用されショールームになってしまう恐れがある。その後、さらしものになっていると叩いて購入する専門の投資家等の買い手しかあらわ れなくなることが多く、始めからこの点もきちんと説明してくれるエージェントを探すようにしましょう。

 

6.買い手がついてからも契約内容の中で、できる限り売り手に有利にまた、後日、訴訟問題などに巻き込まれないようにスムースに登記まで導いてくれるかどうか?できれば前のお客さまの紹介等もチェックするとよいでしょう。

 

7.売却後も税金申告、還付等のお手伝いを専門の業者とともの手伝ってくれるかどうか?

私どもでは、上記のようなサービスをすべて行っておりますので安心して御相談ください。世界最大の不動産ネットワークのセンチュリー21ハワイアン スタイル社です。


売却の一般的なコスト一覧表

■抵当権なしの場合、良権利書調査費用、リポート、作成費

■抵当権付きの場合、上記に金融機関との連絡、抹消準備書類作成費(ケースによって)

■賃貸等の日割り計算と書類作成費

■抵当権譲渡証および登記準備各書類作成費、弁護士費

■公証人費

■管理会社等への名義変更料

エスクロー費(60%売り手、40%買い手負担)

■シロアリ検査費

■一戸建て、更地、商業物件の測量費

■通信連絡費

■譲渡税(売却価格の$1000につき$1~)

■不動産手数料、更地、商業物件10%、一般住宅、コンド6%

■売却価格が$5万ドル以下の場合は、最低$2000から(ケースによって)

■全ての鍵を買い手に引き渡しできない場合は、鍵の作成料金(ケースによって)

■契約内容により修理費、クリーニング費

手数料以外の経費は、物件の価格にもよりますが、約1%~1、5%とみられると安全でしょう。詳しくは、柿山まで御相談ください。

 

 

売り手がアメリカ、ハワイ州在住でない場合

売却価格の10%が連邦の源泉(売却価格が購入価格よりも下の場合は、買い手がつきエスクロー開始してから専門の税理士による源泉の免除申請を作成提出することにより源泉の免除が受けられる。

また、源泉の払い込みをしても後日、税理士により還付請求を作成提出により、ゲインがないことが認められれば還付される。

この税理士費用は各売り手負担。また、ケースバイケースで申請方法等が異なるため、現地の専門の税理士に必ず相談されること。

専門の担当がいない方は、当社で何人か推薦できますので御相談ください。

アメリカは税務申告に時効はありませんので、必ず申告をされることをお薦めいたします。エスクローによっては、源泉の免除がでるまでの預かりを万一のために12%ホールドすることが多い。州税源泉 売却価格の5%(同上)

 

 

販売広告マーケッティング一覧表

◆世界中のバイヤーがアクセスするウエブサイト
CENTURY21.COMに物件の宣伝

◆ホーム&ランドカラー不動産情報誌に掲載

 

◆日刊サン ホノルル日本語新聞掲載

◆英字ホノルル新聞に当社専任の売り物件の写真広告掲載

◆物件のカラー・ハガキ400枚~3千枚、日本、米国本土、さらにセンチュリー21加盟店に配付

◆ホノルル・ビジネス新聞、日本語新聞に売り物件の広告掲載

◆米本土、サンフランシスコ クロニカル新聞、不動産情報誌に当社の売り物件広告掲載

◆年4回発行ニュース・レターに掲載

◆アロハストリート誌、ルルブ ホノルル誌等に宣伝掲載

◆他の島の売り物件はホノルルと他島両方にて宣伝掲載